ファッションと細マッチョのステキな関係

こんにちは!
KENです。

ファッションセンスがないと悩んでいる人がいる。

KENもセンスがいいほうじゃないですが、細マッチョになってから「いい洋服着てるね。どこの?」って聞かれることが増えました。

実は…着ているものは変わらないんですよ。ただ、体型がかわっただけw

それほど痩せる、細マッチョになることの見た目の変化は大きいということですね。

最近気がついたのは、洋服を作る人も着てほしい人の理想の体型をイメージして作っているのでは?ということ。

特にデザイナー系の洋服はその傾向が強いと思います。

だって、シャツを着ても「胴回りのサイズはここまで」「腕の太さはここまでしか入らない」みたいなのが多いです^^;

着る人の体型を細かく想定しているとしか思いようがない。

そういう美意識があるからいいデザイナーとも言えるんでしょうけど、太っていると厳しいです。

だって、「カッコいい」とされているデザイナーの洋服はほとんど入らないですから。

逆にある程度細マッチョになってしまえば、選択肢がすごく増えます。

「これも、これも、あら、これも入っちゃうの?」って試着室でちょっと感動しますよ。

体型をカバーするような洋服もたくさん売られていますけど、緊張感がなくなっちゃいますよね。

「あれ、コレが着られなくなった」っていうのは、自分の体型をセルフチェックするいい機会ですから。

もう一つ思うのは、太った状態で高いお金を出していい洋服をたくさん買うより、痩せて筋肉質になることのほうがよっぽど洋服が似合うようになる早道。

多少安い洋服でも、細マッチョならかっこよく見えちゃうんですよ、不思議なことに。

だから、「オシャレになりたい」って動機でトレーニングするのもありだと思います。

愛用しているこのサプリの広告でも「筋肉は最高のオシャレ」って言っていてその通りだなーと思いました。

正確には「筋肉とダイエットは最高のオシャレ」だと思いますけどね。

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