夏が終わり・・秋へ。体を休める必要性。

暑い暑い夏が終わり、秋に向かい始めますね。

今回は夏終わりから秋に向けての筋トレ、体のケアについてです。

今年は、海に行きました?

夏までに仕上げるのが間に合った人は夏を楽しめたと思います。

しかし、楽しくてついつい肌を焼きすぎちゃったりもしますよね。

筋トレとは直接関係ありませんが、夏終わりからは肌を休める、内臓を休めるというのが大事とKENは思ってます。

というのも夏は見せる時期だとしたら、秋から冬にかけてまた仕込みの時期、筋トレをコツコツや時期に入るからです。

夏って筋トレする気にならないじゃないですか。暑いし。この季節のためにがんばってきたのもあるし。

遊びにいくのを優先しちゃいます。

だから、心機一転。
秋は助走期間に入り直すわけです。

どう調整するかというと・・

お勧めとしては、食事は軽めにして、野菜を多め、酢の物を多めにすると肌も内臓も回復してきます。

この時期は肉よりも魚、プロテインも動物性のホエイではなく植物性のソイプロテインを多めに摂ったりもします。

筋トレの回数も週2くらいに落としますね。

1年ずっと頑張り続ければいいというものではなくて、メリハリが必要。アスリートも期分けしてトレーニングしますし。

休養期間をちゃんと設けないとパフォーマンスも筋肉も伸びないです。

みなさんも秋に備えてがんばっていきましょう。

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